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2013年4月

姿☆純米吟醸 袋吊り瓶囲い山田錦。

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“姿☆純米吟醸 袋吊り瓶囲い

 山田錦  無濾過生原酒” 

姿は栃木の地酒

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山田錦を50%磨きました

袋吊りで自然の力で搾られる雫は透明感のある味わい。

華やかな香りとジューシーな旨味が楽しめます

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お米の旨味を堪能できる姿のお酒

田中酒店おすすめの“姿”でございます

開運☆ERABORATION

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開運☆ERABORATION エラボレーション。

開運は静岡の地酒

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静岡酵母である「HD-1」華やかな吟醸香が特徴と、

協会7号酵母と呼ばれる「K701」という泡無し酵母が

両方が使用されてるんです。

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緻密で繊細なラベル。

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エラボレーションはこんな意味だそうです。

田中酒店おすすめの開運でございます

サシイレ☆くりーむぱん。

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“八天堂のクリームぱん”

お品のいいクリームぱん

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とろけるクリームがしっとり生地にあいます

ごちそうさま~

レタスーぷ☆

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カンタン☆レタスのスープ

オダシと塩麹のスープ

最後にオリーブオイルを少々。

さっぱりとして美味しいレタスープのできあがり

冷蔵庫にあるものできます。

今日の具はたけのこと油あげ

朝採りのたけのこ☆

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朝採りのたけのこをいただいたきました

たけのこは鮮度がいのち

“朝採りのたけのこ”はみずみずしぃ~

早速☆茹でてます

軸屋麻衣子☆芋焼酎。

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鹿児島の軸屋酒造の美酔焼酎。

女性杜氏“軸屋麻衣子”が造る本格芋焼酎

“芋焼酎 黒麹仕込み 甕貯蔵 凛”

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季節限定

秋バージョンは赤ラベル。春バージョンは白ラベル。

代々「白麹仕込み」を貫いていた軸屋酒造ですが

軸屋麻衣子さんが初めて挑戦した、黒麹仕込。

ラベルにも力強さと自由さが現れています。

力強さを感じる芋の香り

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田中酒店おすすめの焼酎です

酢鶏☆

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ヘルシー酢鶏。

酢豚の豚を鶏にしてみました。

ご飯がすすみます

おつまみにも最高~~~

晴れすがた☆姿。

の花びらがきらきら眩しい季節から

新緑が眩しいきらきらの季節になりました

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姿 純米吟醸 無濾過生原酒 

“晴れすがた” 緑ラベル

姿は栃木の地酒

蔵元さん曰く、

晴れ晴れとした、この時期発売だから『晴れすがた』

今年は酵母を変更して香り穏やか、森林浴をイメージし

心落ち着くお酒に仕上げました。

四季がある日本では

日本酒を季節によって味わい深く楽しめます。

新緑のきらきらな季節にいただくお酒も

また美味しいものです

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田中酒店おすすめのお酒。

姿をどうぞ☆お楽しみください

たけのこご飯☆

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本日のタナカ食堂は、

ぶりの照り焼きとたけのこご飯定食です。

店主のリクエストにより、

鶏肉とたけのこのご飯にしてみました。

旬をいただく

なによりのゴチソウでございます

熟睡☆チュウ~。

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好きな☆お仏壇の前で熟睡中です

京都のたけのこ☆

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京都のたけのこをいただいたので

新鮮なうちに茹でましょ

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米ぬかをたっぷりと入れて。

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落し蓋をして、弱火で一時間。

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一本は煮物に、もう一本は明日、たけのこご飯に

先の柔らかい部分は甘味噌和えにしようと、

旬のたけのこを充分味わいたいと思っています

旬のものと日本酒

さらに美味しくいただけます

ハロー☆キティー ドーナツ。

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今日のおやつは。

サシイレのドーナツ。

リボンついて、可愛いドーナツ。

ゴチソウさまでした

酒向杜氏☆

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岐阜美濃加茂にある御代醸造

の5枚の花びらと重ねて、

五味のバランスを大切に醸します。

三十七歳の春を迎えた、酒向杜氏

のように人を喜ばすことができるお酒。

お酒の顔であるラベルには

『三十七才の春』と『酒向』。

自信と情熱をもって造られています。

うちに秘める情熱。

主張し過ぎず、控えめ過ぎず。

バランスの安定したお酒です

田中酒店おすすめです

太陽のたまご☆マンゴー梅酒。

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う~~マンゴー

宮崎産の完熟マンゴー“太陽のたまご”

頂いちゃいましした~

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シルキーな舌触り、ミルキーな甘味。

完熟マンゴーの名にふさわしく、

網のネットを掛け、自然にネットに落ちたものだけを収穫

感動のおいしさです。

田中酒店ではそんな感動の“太陽のたまご”の

マンゴー梅酒のご紹介です

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太陽のマンゴーみたいにネットに包まれています。

限定ですので☆お早めに

太陽のたまご☆

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高級完熟マンゴーの梅酒です

フルフル 太陽のたまご

宮崎県から届いた稀少な高級マンゴー

“太陽のたまご”を、

丁寧にひとつひとつ皮をむいて仕込みました

マンゴーの頂点とも評される“太陽のたまご”。

マンゴーのしあわせ濃厚な甘味が口中

いっぱいに広がっていきます

太陽を浴びて元気に育ったマンゴー。

太陽のようなニコニコな笑顔になることまちがいなし

田中酒店おすすめの限定リキュール。

“フルフル 完熟マンゴー梅酒 太陽のたまご”

大垣よいとこ☆

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ある晴れた日。

少しだけ早起きして、船町の芭蕉記念館まで、

りゅうせいとお花見散歩決行

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太陽が眩しい~

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青空と桜が川面に写って、さらに盛り上げてくれます

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桜の木からパワーをもらいます

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桜のピンクと桜からのぞく青空のあおのコントラストが素敵です

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満開の桜を愛でながら舟下りもよさそうです

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りゅうせいと一緒にお花見散歩

大垣を満喫です。

そして今朝は見納めで、最後のお花見散歩。

風で舞い散る花びらもまたこれ風流。

花びらのじゅうたんと川面を流れる花びら。

桜は楽しませてくれます

竹雀☆新入荷です。

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“竹雀たけすずめ☆純米 無濾過生原酒”

岐阜の揖斐郡池田町に蔵があります

竹雀3年目の挑戦

六代目の清一郎氏は三重県の元坂酒造で修業ののち、

2011年に蔵に戻り、それと同時に竹雀を立ち上げました。

“竹雀”の由来は大塚酒造の家紋が竹に雀から。

そして剣道で培ってきた精神を忘れないように

胴についていた家紋の竹雀をお酒の名前にしたそうです

まじめな姿勢がお酒にも現れています。

田中酒店もそんな竹雀のお酒を

春から始める事になりました

米の旨味が充分楽しめます。

食中酒で、さらに美味しい時間が過ごせます

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田中酒店おすすめの岐阜の地酒。

“竹雀”をよろしくお願いいたします

りゅうせいのおたんじょう会☆

4月3日はりゅうせいの1歳の誕生日。

人間でいうと15歳です。

あっという間に大きくなっちゃいました

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うちに来たばかりのころは

抱っこをしていると、知らない間に

腕の中で寝むっていました

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誕生日のおやつは特別です

ぷるぷるプリン

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ハッピーバースデーを歌ってお祝いです

おめでと~りゅうせい

房島屋 純吟 番外☆田中取り。

お待たせいたしました

岐阜揖斐の地酒『房島屋ぼうじまや』

搾りたてほやほや

田中酒店オリジナルのお酒の登場で~す

その名も☆

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『房島屋 純米吟醸 番外田中取り 無ろ過生酒』

“田中”“中取り”をかけまして“田中取り”

中取りはお酒の美味しいところを搾ったお酒。

なので“いいとこ取り”“田中取り”なんです

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田中酒店の超おすすめ。

“ボウジマヤ ジュンギンムロカナマサケ

 バンガイ タナカドリ”

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あさりの酒蒸し

房島屋の美味しい酸と米の旨い甘味が

食中酒として、料理とすてきなマリアージュを生みだします。

房島屋おすすめでございます

みんなでランチ☆

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日曜日は少し曇り空

実家の父と母と一緒にランチ

招待券でうれしいお呼ばれです。

ここは岐阜の43階でございます。

43階からの景色。

“forty three” 岐阜シティ・タワー で、

フランス料理のコースランチをいただきました

ワインもいただきながら

いいでしょ~

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箸を使わず、たまにはナイフとフォークで

頂くのも新鮮でいいもんです。

ごちそうさまでした~

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名鉄線の電車に揺られて☆

各務原の境川の花見もしちゃいました

屋台がたくさん連なって、

屋台の灯かりで桜がライトアップされて

とても☆きれいでした。

お花見は花粉症の父は家でお留守番だったので

たいやきを買って帰りましたとさ

とても楽しい休日が過ごせてましたよ~

ありがとう

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