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2012年3月

ゴマドレゴボウサラダ☆

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ごぼうをごまドレッシングであえました。

すりごまもたっぷり。

食物繊維もたっぷり

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おいしい胡麻ドレッシング。

田中酒店で売ってます

三連星☆荒濾しにごり。

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三連星 純米吟醸 荒濾しにごり 生酒

三連星(さんれんせい)を醸す美冨久(みふく)酒造は

滋賀県甲賀市にあります。

『三連星』は2008年に4代目を中心に

立ち上げられたブランドです。

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荒濾しだけに☆たっぷりとおりが入っております。

とてもクリーミーで米の旨味を堪能できます

養老軒のふるーつ大福☆

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養老軒のふるーつ大福

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ふわふわのお餅の中には、

いちごが丸ごと、バナナ、

栗、ホイップクリーム、つぶあん、

和と洋の素材が仲良く、

おいしい大福になりました。と

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マシュマロのようにふわふわなお餅。

大福はやっぱり☆大きな福を運んできてくれます

ごまとうふ☆

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高野山のお土産

ごまとうふ。

濃厚でクリーミなごまとうふが

口の中で優しくとけていきます

櫻花開運☆おうかかいうん。

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九州地方はさくらの開花宣言しましたね

チャーミングなピンクボトルに入った

静岡の銘酒『開運』のお酒。

ラベルには『開運』を醸す土井酒造場の

酒蔵の春の風景がひろがっています

女流日本画家の“向原常美さん”が描きました。

サクララベル春限定のお酒です。

櫻の花が開くとともに運も開いていく酒『櫻花開運』。

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純米吟醸 櫻花開運 (化粧箱入り)

フルーティーな甘味と旨味。

心地よい余韻を楽しむことができます。

櫻花開運で謳歌してください。

とーふ☆はんばーぐ。

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モリモリな盛り付け

モリモリと食べてます

晩ごはんは、ヘルシー

豆腐ハンバーグにしてみました

材料の調達は、

ご近所の大黒屋さんの豆腐と

駅前通りの吉田ハムのお肉。

つなぎにはお麩をつかって

ジューシーに

今☆話題の塩麹を入れてみました

☆塩こうじ500g入荷。

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八海山の塩麹140gにならんで、

500g入り、入荷しました

食材の旨味をひきだしてくれる

塩麹は主婦のつよ=зい味方

常備しておくとよさそうです。

幸せの黄色いたまご。

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ふわふわのだし巻きたまごの出来上がり~

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中をパッカーンとわってみました

ネギを沢山いただいたので、

たっぷりネギ入りのだしまきたまご

☆八海山の塩こうじ。

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今、話題沸騰中の塩麹。

田中酒店にも登場です

八海山酒造麹使用の『塩こうじ』

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塩麹は魔法の万能調味料

食材に含まれるたんぱく質やでんぷんを分解して

旨味や甘味を引き出して料理をおいしくしてくれます

塩の代わりにどんな料理にも合わせることが

デキル旨味調味料です

魚や肉に塗ってそのまま焼くと美味しそうな

焼き色を付けてくれます

肉に漬けると柔らかくしてくれるので

鶏肉と一緒(にんにくと生姜)に漬け込んで唐揚げにすると

ふっくらジューシーにいただくことができます。

しかも

ご存知の通り、醗酵食品なので体にもいいんです。

腸内環境を整えることで、お肌のコンディションを整えたり、

免疫を上げるなど美味しくいただける健康食品です。

ぜひ☆美味しい健康習慣にお役立てください

140g 630円(税込み)

500g入りも近日入荷いたします

しあわせの黄色い花☆

菜の花の幸せの黄色が

あちらこちらに見られるようになりました

“菜の花”といえば小学校のコロ、

音楽の時間に歌っていたな~♪と思い出しました。

♪なのは~なばたけに いり~ひうすれ

みわた~すやまの~は かすみふかし

はるか~ぜそよふ~く そ~らをみれば

ゆうづきかかり~て にほひあわし♪

『おぼろ月夜

思わず☆口ずさんでしまいました

いい曲ですね

童謡っていいですね。

日本語の美しい響きが心に沁みていくようです

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しか~も!菜の花は食べても美味しい

美味しく☆鮮やかな緑色に茹で上がりました

菜の花は手早く茹で上げるのがコツ

鮮やかな緑色と苦味と食感が大切。

シャブリの名門☆ラロッシュ。

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シャブリの名門“ラロッシュ”

南仏ベジエの気候と土壌に魅せられ、

1995年から南仏ラングドッグでワイン造りを

スタートさせたのが『マス ラ シュヴァリエール』です。

3つの畑を所有し、この3つの異なる生育環境を最大限に活かし

バラエティー豊かなワインを生み出しています

50%メルロー、25%シラー、25%グルナッシュ。

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ラロッシュが手がけているワインには

ピカソの絵みたいに目と鼻と口が

四次元の世界で描かれています

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キャップのてっぺんにもあります。

ブルゴーニュの生産者として、いち早くスクリューキャップを

導入に賛同した『ラロッシュ』。

実はワインの品質保持に最適な栓なんです。

コルクは自然の木からできているので、

コルク臭がワインにうつってしまったり、

虫食いなどで、酸化しやすくなったりと、

ワインの味わいを損ねることもあります。

密閉度や使い勝手の良いスクリューキャップが

今のところ☆ワインにとっては良い栓みたいです。

彼岸だんご☆

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近所の餅惣さんでお供えの『彼岸だんご』を買ってきました。

今日はお彼岸のお中日。

そこでお彼岸について調べてみました

彼岸とは到彼岸を略したもので、

到彼岸は→パーラミター(波羅蜜多)と

インドで使われているサンスクリット語で訳されます。

彼岸とは迷いを離れた悟りの世界を意味するのに対し、

此岸(しがん)は迷いの苦悩の世界をあらわし、

六波羅蜜をもって此岸から彼岸(お浄土)へ

近づいていくことが出来るとしています。

六波羅蜜とは

①布施 ②持戒 ③忍辱 ④精進 ⑤禅定 ⑥智慧

悟りの世界に到達するにはこれだけの修行が大切なんですね。

お彼岸の時ぐらいは悟りの世界にいたいものです

いちご餅☆金蝶園。

金蝶園にいちご餅の看板が出始めると嬉しくなります

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店主からのホワイトディーのお返し。

金蝶園のいちご餅をリクエストしてみました

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甘酸っぱくみずみずしい苺と優しい甘味の白餡が

仲良く上品にお餅の皮に包まれています。

白餡なので透き通るような白さに苺のあたまが

ピンクに透き通って見えて見た目も楽しませてくれます。

兵庫の地酒☆奥播磨

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“芳醇辛口☆奥播磨 

純米吟醸 おりがらみ生酒”

兵庫県姫路の地酒。

芳醇な味わいをもちながらも超辛口のキレ。

さらにおりを絡ませることで日本酒の旨みをアップさせます。

赤ラベルの折り紙つきの旨さを実感してください。

香り華やかで、米の旨みをじゅ~ぶん楽しめる

個性ある“奥播磨”を味わってください

ちょこっと☆

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ふたの中身は

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春色の可愛いチョコ祭り。

チョコっといただきました

大吟醸 特撰!花垣☆

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福井のおいしい地酒 花垣(はながき)

『ふくいのおいしい水25選』に選ばれた

仕込み水で醸しだします

『特撰 大吟醸 花垣』

酒造好適米の最高峰☆山田錦の60%を削り、

空気の澄んだ寒い冬、長い間ゆっくりと醗酵されたお酒。

そうして☆生まれたお酒は

春の訪れを感じさせてくれるりんごの優しい香りと

口の中では梨のようにさわやかな甘味を感じます。

きりっと冷やして、すっきりといただくもよし、

常温でまろやかな味わいを楽しむもよし。

フルーティーで繊細な味を

それぞれの楽しみ方で味わってください

塩ふきしいたけ☆

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“塩ふきしいたけ”

塩こんぶの“しいたけ”バージョン。

こんなんあるんです

お母さんのお友達に教えてもらいました

うちでは“お漬物”の中に入って

おいしくしてくれてます

お茶漬けやおにぎり

炊き込みごはんも美味しくできるんだそうです

しいたけの旨みがたっぷりの塩ふきしいたけ。

マルシェカメラ☆

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おはようございます

さて?この人だれでしょ~うか?

岐阜揖斐の地酒☆房島屋でお馴染みの!

5代目の所 優氏です。

微笑ましい笑顔が未来を見つめています。笑。

友人のカメラマン☆マルシェの

フリーフォトペーパーのモデルデビューです。

わたしも酒屋の嫁として、

ことばで参加させてもらいましたよ~

マルシェ!ありがとう~~~

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彼女はその人が醸し出す空気、

個性を写しだすことの出来るカメラマンです。

人の一生を思い出と一緒に写しだす

写真っていいですよね

そんな写真をギュッと一枚に写してくれます!

誕生から人生が終わる時まで。

人の生き方を写すマルシェの写真は

思い出にしまっておこうというより、

飾ってその思い出といっしょに

過ごしたいという気持ちにさせてくれます

本棚に並べて☆いつでもみられるアルバムも作ってます。

赤ちゃんのアルバムも手がけていますよ。

これからも☆大切な一瞬を忘れないように

あの時の気持ち☆におい、流れる風まで

思い出されるそんな写真を撮っていくんだと思います。

マルシェブログhttp://marche333.jugem.jp/

はだか麦焼酎☆蜻蛉。

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はだか麦を原料に造られた

美味しい麦焼酎のご紹介

はだか麦は大麦の一種で、

皮を簡単にむくことができるので

“はだか麦”と言われています。

食用としても美味しく、体によいはだか麦を原料に、

豊かな旨みを味わうことができます。

とても飲みやすく、麦本来の味わいを

楽しむことができます

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縁起の良い“蜻蛉(とんぼ)”

蜻蛉は“勝ち虫”と呼ばれ、

前にしか進まず決して退かない

縁起の良い昆虫として古くから親しまれてきました。

そういえば

☆愛用のお茶碗と湯のみには

とんぼの柄がついてます

とんぼにあやかって、前進あるのみ

ほっぺが落ちそう!!!☆

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甘酸っぱい、春の香りがします。

外は雪ですが

大きな粒のあま~い苺。

“紅ほっぺ”

お供えにといただきました。

ご先祖さんに食べてもらってから

美味しくいただきました。

ほっぺがおちそう~~

☆☆七つの☆輝く☆星☆☆☆

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期待の輝く星です

島根の地酒 青砥酒造(あおとしゅぞう)

若き杜氏が醸すお酒。

“蒼斗七星(あおとしちせい)”

星と星とを繋いで星座をつくるように

人と人を繋いでお酒造りをしていきたいと

若き杜氏の宇宙が見えてきます。

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内なる宇宙を醸し出す“蒼斗七星”

永遠に輝く星のように

未来永劫に日本の伝統の酒を残す

使命を感じます

今日3月11日は震災から1年が経ちます。

未来を感じながら、今!できることをさせてもらい

被災された方々の心が少しでも癒されますようにと

祈りをはこびたいと思います。

鍋をかこんで☆

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つるんといくらでも食べられる餃子鍋。

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ヘルシーなほうれん草たっぷの湯豆腐。

そして☆今日は味噌煮込みうどんと

まだ鍋が活躍してます

温度差が激しいので☆

体調にきをつけたいですね

権甕の権助☆

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軸屋酒造(鹿児島) “権甕の権助”

最大限に原料にこだわりました

原料には厳選された旬の黄金千貫(コガネセンガン)。

仕込み水には清水“紫尾山系伏流水”を使用。

紫尾山の自然の恵みを蓄えた仕込み水が命。

麹は白麹、甕仕込で円やかさを引き出しています。

優しい芋の香り。まろやかな口当たり。

芋の旨みが口いっぱいに広がります

のみたくなったでしょう

季節の変わり目☆

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春の便りが届きました

鮮やかな黄色。元気をくれる春の花。

でも☆季節の変わり目は

なんだか眠かったり、だるかったりします。

体調管理が大切です

春は季節の変わり目とともに体調の変わり目。

春は自律神経のバランスが崩れやすい季節。

暖かくなると☆体の動きが活発になって

ビタミンB群が不足しがちになるんだそうです。

ビタミン不足は、疲れやだるさのもと

豚肉や豆類のビタミンB群を

積極的に取るようにしてます。

納豆をマメに食べてます

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どSブレンド☆大倉。

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どSなお酒。

“大倉 山廃純米 どSブレンド 無濾過生原酒”

お酒をしぼる順序には名前がついていて、

①あらばしり→②中取り→③責め

その“責め”の部分だけを特別に敢えてブレンドした

どSブレンドが大倉本家(奈良)から

ユニークなネーミングで生まれました。

大倉十八番の山廃で仕込んだ二種類の無ろ過生原酒をブレンド。

穏やかな乳酸系の香りと米の旨み甘味と渋みが

どSだけに責めてきます。

山廃らしくコクと幅のあるお酒。

1.8ℓ 2,205円(税込み)と

お求めやすい、

奥様に“責め”られないだろうお値段が

これまたいい

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☆いちごのクッキー。

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いちごのクッキー。

恵那の友人が働いている“ほやら”のいちごクッキー。

ドライいちごのつぶつぶがはいって

甘酸っぱくて、ほろっと溶けていくクッキー。

優しい甘味が美味しかったですよ

彼女はそこでパンを焼いてます

いつか自分のお店をもつのが彼女の夢

彼女が焼くパンは素朴で優しい味がします。

めらめら☆ジンジャー梅酒。

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めらめらジンジャー梅酒

ショウガオールのジンジャー

ラズベリーケトンのラズベリー

カプサイシンの唐辛子

3つのめらめら燃焼系エレメンツが、

魂に火をつけてくれます

ジンジャエールやトニックで1:1で合わせたり、

オンザロックで飲んでいただくのもおススメです。

☆春のちらし寿司

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れんこん☆にんじん☆しいたけ☆グリンピース☆海老☆卵と

六目ちらしにしてみました。

ひとつひとつの具をしたごしらえをして

美味しくなるようにと愛情こめてつくりました

酢もいい塩梅で、美味しかったですよ。

色鮮やかで☆お皿の上に春が来たみたいです

吉田ハムの大きな飛騨牛コロッケも

美味しかった~~

花見缶☆

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こんなん出ました

みんなで飲もうよ。

こころ蠢く春

キラキラ光る桜の花びらが舞い散る春。

ほんと待ち遠しい~~。

春の訪れを探しに散歩したくなります

今日は桃の節句ですね。

なぜ桃なのかは、

季節の花とともに邪気を払う力が

あるからだそうです

桃の節句☆今日ちらし寿司でお祝いです

陽の光☆大倉本家。

奈良の地酒。大倉本家が醸す

大倉 山廃純米 陽の光“ひのひかり” おりがらみ

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自家栽培米の“ひのひかり”を

大倉の顔でもある山廃造りで醸されて登場

香り優しく、新酒らしい味わい、

☆フレッシュさとのみごたえのある旨みが

“ひのひかり”の文字通、心に明るい光がさしこんできそうです

ひのひかりのお米は透き通るようにキラキラ輝くことから

この名前がついたんだそうです。

一升瓶で2,310円と

みんなに飲んでいただきたい大倉のお酒。

春の訪れの祝い酒にもいいネーミング

新たな始まりのお酒にどうぞ

かりんとう☆まんじゅ^з^う。

カレンダーをめくり、今日から3月がスタート

少しづつ暖かくなってきて光の春のスタート

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かりんとうと饅頭がいっしょに味わえる

“かりんとうまんじゅう”

皮はかりんとうのようにカリカリで中はしっとり。

しっとり☆なめらかこしあんが

黒糖を練りこんだ生地で包まれ、揚げられて

カリカリシットリの美味しい食感

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かりんとうまんじゅう☆

お土産に喜ばれることまちがいなし

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